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活動ブログ

キャリア育成プログラム

 天野孝太郎

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2月1日(水)

小樽市立桜町中学校2年生を対象とした特別授業、「キャリア育成プログラム」に講師としてお招きいただきました。

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職種の異なる弊所の3名(阿部一雄くん、前田英一くん、山本喜則くん)が地域の未来を担う学生に 職業に就くために必要な心構えなどを話させていただきました。

 

 

 

第1回資質向上セミナー

 天野孝太郎

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1月30日(月)

小樽無尽ビルにて、資質向上委員会の設えによりますオープン事業、

「第1回資質向上セミナー」が行われました。

講師には小樽青年会議所シニアクラブ 宮尾 泰央 先輩、 呉 政儒 先輩をお招きして、

「JCの価値とは」をテーマにお話していただきました。

 

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小樽青年会議所シニアクラブ 呉 政儒 先輩

目的をもって行動することの大切さをお話していただきました。

 

 

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小樽青年会議所シニアクラブ 宮尾 泰央 先輩

今より少しだけ無理をして前にでる。それが必ず成長につながることをお話していただきました。

 

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お二方とも強い情熱をもって活動してこられ、それぞれの価値観を持ちながらもJCの必要性というものをお教えいただき、現役メンバーはJCの価値を知る大変良い機会となりました。

本当にありがとうございました。

 

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ご講演のあとはJCの修練の1つ、「3分間スピーチ」

テーマを与えられ、3分間で起承転結を伝えるという緊張感の中、

新会員の 伊藤 嘉章 君 が 堂々とされたスピーチ。

 

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担当:資質向上委員会メンバー

 

 

 

京都会議

 天野孝太郎

 活動ブログ  

1月20日~22日

毎年、京都の地で開催される「京都会議」に参加してきました。

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京都会議とは、当年度の日本青年会議所のスタートとなる通常総会・正副会頭会議・理事会等の諸会議・各委員会が京都の地で開催され、これらを称して「京都会議」と呼ばれます。

毎年、全国700近くある各地の青年会議所の理事長が参加し、メンバーがオブザーバーとして観覧。日本青年会議所の会頭(理事長ではなく会頭と呼びます)の挨拶を聞き、その他にも様々なファンクションが用意されており、その年の事業を行う上でのヒントだったり、講師をお招きしてその年その年のテーマに沿ったお話を聞くことで現代社会の課題などを学ぶ場ともなっております。

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京都会議の会場、国際会館のメインホール。

下の席に座れるのが各地の理事長。

小樽青年会議所の2017年度理事長 杉本 憲昭 君も参加しております。

 

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JCI(Junior Chamber International)とは国際青年会議所のことで、ここに日本青年会議所が加盟しており日本JCと呼ばれ、その日本青年会議所に小樽青年会議所が加盟しているので小樽JCと呼ばれております。

画像の1枚目の方が2017年度 国際青年会議所会頭 ドーン・ヘッツェル君

2枚目の方が2017年度 日本青年会議所会頭 青木 照護(しょうご)君

今回のブログを書いている僕も初めて京都会議に参加させていただきましたが、日本だけで約35,000人の会員、その全員が40歳以下。全員ではありませんが、同世代の方々が全国からこれだけの人数集まる光景は圧巻です!(僕は運よく入場できましたが、席数に限りがあるので、ホールに入れない方が大勢おられます。)

小樽青年会議所も地域に必要な課題を抽出し、「世の為人の為が、自分の為。」小樽が1ミリでも「前へ」進める活動をしてまいりますので、みなさまよろしくお願い致します。

 

小樽市成人式

 天野孝太郎

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1月8日(日)、小樽市市民会館で執り行われた、「平成29年 小樽市成人式」に参加させていただきました。

小樽青年会議所に今年から入会された新会員を受け持つ、髙木紀和委員長率いる「資質向上委員会」が軸となり、晴れて成人となった小樽の未来を担う若人を祝うべく、会場内での誘導等のお手伝いをさせていただきました。

成人された皆様、誠におめでとうございます。

定時総会 

 天野孝太郎

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定時総会

1月7日(土) グランドパーク小樽

前年度の決算報告並びに事業報告、そして今年度の事業方針、予算の承認を得る定時総会が行われ、終了後、第63代理事長 杉本 憲昭 君への理事長バッジ並びにプレジデンシャルリースの引き継ぎセレモニーを行いました。

 

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2016年度理事長 土井 孝謙 君から理事長バッジの引き継ぎ。

 

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理事長は翌年、直前理事長という役職を担います。

2016年度理事長の 土井 孝謙 君は、2015年度理事長 小野 英紀 先輩から、直前理事長バッジを引き継ぎます。

 

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理事長の胸にかかっている伝統と歴史のあるプレジデンシャルリースも引き継がれました。

いよいよ、2017年度のスタートとなります。

1年間よろしくお願い致します。

 

12月第二例会・褒章例会&クリスマス家族会報告

 吉川武志

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12月第二例会・褒章例会

担当:三役

12月18日(日)13時、朝里クラッセホテルに於いて、12月第二例会・褒章例会を『JCトップガン~「心」からの感謝~』と題して行われました。

タイトル通り、2016年度小樽JCのスローガン『「共心練磨」受け継いだ利他の精神を以って 新たな道を切り拓こう!』のもと、活躍が顕著であったメンバーにその活躍を褒章すると共に、三役から感謝の気持ちを形で表わすための例会です。理事長挨拶では、「すべてのメンバーが本当に切磋琢磨して頑張って活動してくれたので、選考をしなければならないことが心苦しかった」と述べるほど、メンバー全員の活躍を讃えておりました。

各賞の受賞者のスピーチでは来年のより一層の活躍を抱負として述べるなど、来年度の小樽JCの更なる発展を予見させる素晴らしい例会となりました。

各賞の結果は以下の写真とキャプションをご覧ください。

 

クリスマス家族会

担当:会員交流委員会

同日、上記「褒章例会」後、朝里クラッセホテルに於いて、毎年恒例の「クリスマス家族会」が行われました。メンバーのJC活動を陰ながら支えてくれている家族に、365日分のありったけの感謝の想いを1日に詰め込んで、様々なおもてなしを演出しました。

ダウミュージックさんのクリスマスにちなんだ演奏からはじまり、会場は一気にクリスマスムードに。その次に家族に向けて、メンバーが小樽のためにどういう活動を行ってきたかをムービーで改めて紹介し、子どもたちのために作った「子どもの国」という遊び場では、独身メンバーの皆さんの協力のもと、子どもたちを楽しく遊ばせていました。

そして、会も終盤にさしかかり大抽選会では、素晴らしい景品が目白押しで大人たちもヒートアップ!して、抽選結果に一喜一憂。大いに盛り上がり閉会となりました。

会員交流委員会の皆さん、お疲れ様でした。家族も我々も楽しませて頂きありがとうございました。

そして、メンバーの活動をいつも支えてくれている家族の皆様、本当にありがとうございます。

12月第一例会活動報告

 渡辺純一

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12月2日(金)無尽ビルにて12月第一例会次年度アワーが執り行われましたのでご報告いたします。

この例会では2017年度(一社)小樽青年会議所の理事長所信の発表、パワーポイントを使いながらの室事業方針、各委員会事業方針を発表し、委員会ごとにテーブルディスカッションを行い、2017年度の各委員長の思いなどをメンバーへ伝えるとともに意見交換いたしました。その後、2017年度出向者の紹介、道南エリアアカデミー研修塾塾長及び塾生紹介、アドバイザーの紹介を行い、来年度の意気込みを発表していただきました。

2017年度理事長所信発表

 

各委員会事業方針発表

出向者、道南エリアアカデミー研修塾塾長及び塾生、アドバイザーの紹介

第2回JCアカデミー

 天野孝太郎

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11月14日、小樽公会堂にて指導力・経営開発委員会による

第2回JCアカデミー 110年の歴史~支えとなる経験と人脈~

を行いました。

講師に

(株)丸い遠藤商店 代表取締役 遠藤 友紀雄  氏

をお招きして、経営理念にまつわるお話とJCでの経験についてのお話をしていただきました。

 

11月第一例会事業報告

 渡辺純一

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11月10日(木)グランドパークにて11月第一例会51年組を送る会「感謝~新たなる道~」が執り行われましたのでご報告いたします。

この例会では本年度卒業される51年組メンバーのこれまでの活躍に対し、現役で残るメンバーが深く感謝と敬意を表し、また、シニアクラブの皆様と一緒に卒業をお祝いいたしました。

理事長の挨拶から始まり、次にシニアクラブ会長杉江様より乾杯のご発声を頂きました。そして、杉本次年度理事長の送辞では卒業生一人一人に面白いエピソードを交えながら、心のこもったお祝いの言葉をおくりました。卒業生のスピーチでは、それぞれのJC活動に対する思い出や今後に向けた抱負、現役メンバーへ向けた激励の言葉を述べていました。

その後若い我等を全員で合唱しシニアクラブ副会長大植先輩による一発締めで盛会裏に終わりました。

 

10月第一例会事業報告

 渡辺純一

 活動ブログ  

10月20日(木)いなきたコミュニティセンターにて10月第一例会が執り行われましたのでご報告いたします。

この例会ではキラメキッズ★フューチャープロジェクトに参加いただいた一部の小学生とその保護者の方にお越しいただき、キラメキッズ★トゥ・ザ・フューチャー~煌めく未来への旅立ち~というテーマにて、これからの小樽の未来を考え、まちのために活動していっていただけるように思いを伝えました。

 

委員会事業報告と検証

煌めく未来創造委員会の一年間の事業活動を振り返りながら各事業の目的や内容を報告し、委員会の目的がどの程度達成されたかを検証いたしました。

 

感想発表

各学年の代表者3名に、思い出になったことやまちづくり活動に対する意識の変化を発表していただき、また保護者代表の方3名に委員会の事業に対する意見、感想を発表していただきました。

 

総括

子供たち、保護者の方に対して、感謝と委員会として伝えたいことを話すと共に、1年間の煌めく未来創造委員会の活動を踏まえて鹿角委員長が総括を行ったのち1年間の事業内容をまとめたムービーを鑑賞しました。

 

認定書授与

最後に今回の事業に参加していただいた子供たちにスーパーキラメキッズとしての認定書を授与いたしました。